歯列矯正途中経過①
こんにちは、まちるだです。
前回ブログを書いてから、大分間隔が空いてしまいました。書いた後はいつも明日も書くぞ!という気持ちになってますが全く行動に移せていません。すみません。
今日は歯列矯正の報告をしようと思います。
2019年3月26日から始まったインビザラインのマウスピース矯正なんですけど、これは20個全て終わったので一旦終了しました。
そして前回、歯医者で歯茎にアンカースクリューを打ち込んできました。
アンカースクリュー ?って方が多いと思います。分かりやすく説明出来ないので調べました。
インプラント矯正とは、「歯科矯正用アンカースクリュー」と言う小さなスクリュー(ネジ)を写真のように歯ぐきの骨の部分に埋入し、歯を動かす時の固定源として用いる方法です。 「インプラント」という名称が良くないのかもしれませんが、歯がなくなった後に歯の代わりとして埋め込む「デンタルインプラント」とはまったく異なるものです。
とにかく歯茎の骨の部分に小さなネジを打ち込まれたってことです。
大笑いした時に歯茎が出るのが嫌だったので歯を引き上げる事になりました。
打ち込まれた時なんですけど、麻酔してたのでそこまで痛くありませんでした。が、右側の打ち込む場所の骨が思いの外、硬かったらしくその場所は諦めてすぐ上に打ち込まれました。なので血が結構出て終わった時には顔に血の線が付いてました。(先生の手とかが当たった時に付いた。)怖いね。
終わった後ですが、家着いてから急に痛くなって処方されたロキソニンを飲んで魂が抜けておりました。神経がどこで繋がってるのか知りませんが、私は前歯の上らへんに麻酔をかけると舌が引っ張られたみたいに痛くなる事が分かりました。
正直、これが今回、2番目に辛かった事です。
1番辛かった事は今から書きます。
アンカースクリューを打ち込んだ日から二日後に病院へ来て下さいと言われていました。
アンカースクリューと傷口をチェックしてゴム掛けするんだろうなぁと思って軽い気持ちで向かいました。能天気ですね。
この日、どっちかっていうと好きって思っていた歯医者が苦手になりそうでした。
今から手書きメモで説明するので分かりづらいかと思いますが、アンカースクリューを打ち込んだまでは理解してましたけど、歯茎が元の厚さに戻らないように小さな小さな医療用ゴムと一緒に埋め込まれていたみたいです。。。
↑手書きメモですみません。イメージ図はこんな感じ。
アンカースクリューを埋め込んだ部分の歯肉が盛り上がらないように(ゴム掛けするスペースを確保する為)小さな小さなゴムがセットされてたみたいです〜〜〜〜〜〜これを取る所から始まりました〜〜〜〜〜〜死〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
長くなるので次回に引っ張ります。死〜〜〜〜〜〜